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不合理だからすべてがうまくいく―行動経済学で「人を動かす」

わたしたちの実験から、人間の労力について、次の四つの原則が明らかになった。

  • 何かに労力をつぎこむとき、変化するのは労力をかける対象だけではない。わたしたちも変わり、わたしたちがその対象に与える評価も変わる。
  • 労力をかければかけるほど、愛着も大きくなる。
  • 自分で作ったもの過大評価する性向は根深いので、ほかの人も自分と同じ見方をしているはずだと思いこんでしまう。
  • 多大な労力をつぎこんだのに完成させられなかったものには、あまり愛着を感じない。
| 300社会科学 | 22:16 | comments(0) | trackbacks(0) | ka2ya |
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